花巻納豆イタリアンサラダ
Hanamaki Natto ── Recipe

大粒だからこそ
広がる、
新しい食べ方。

明治20年創業。花巻の老舗が提案する、
納豆の新しい楽しみ方を4品ご紹介します。

Recipes

花巻納豆の
新しいレシピ

ご飯にかけるだけではもったいない。
大粒の花巻納豆だからこそ映える、
4つの新しい食べ方をご提案します。

納豆イタリアンサラダ
RECIPE 01

納豆イタリアンサラダ

トマト、モッツァレラ、バジルと一緒に。
オリーブオイルとバルサミコで和えるだけ。
大粒納豆がチーズのように存在感を出します。

調理時間:約5分

材料(2人分)

  • 花巻納豆(大粒)1パック
  • ミニトマト6個
  • モッツァレラチーズ50g
  • バジルの葉4〜5枚
  • オリーブオイル大さじ1
  • バルサミコ酢小さじ1
  • 塩・黒こしょう適量
  1. ミニトマトは半分に、モッツァレラは一口大にちぎる
  2. 納豆は付属のタレを入れずに軽くほぐす
  3. すべてをボウルに入れ、オリーブオイル・バルサミコ酢で和える
  4. 塩・黒こしょうで味を調え、バジルを散らして完成
梅納豆の冷やしそうめん
RECIPE 02

梅納豆の冷やしそうめん

さっぱり梅肉と大粒納豆のコンビネーション。
暑い日のランチにぴったりの一品です。
そうめんに絡む納豆の食感がクセになります。

調理時間:約10分

材料(2人分)

  • 花巻納豆(大粒)1パック
  • そうめん2束
  • 梅干し2個
  • 大葉4枚
  • めんつゆ(2倍濃縮)100ml
  • 100ml
  • 白ごま適量
  1. そうめんを茹で、氷水でしっかり冷やす
  2. 梅干しは種を取り、包丁で叩いてペーストにする
  3. 器にそうめんを盛り、納豆と梅肉をのせる
  4. 薄めためんつゆをかけ、千切りの大葉と白ごまを散らす
納豆とレーズン
RECIPE 03

納豆とレーズンのおつまみ

意外な組み合わせが驚きのおいしさに。
レーズンの甘みと納豆のコクがワインに合います。
おもてなしの一皿にもどうぞ。

調理時間:約3分

材料(2人分)

  • 花巻納豆(大粒)1パック
  • レーズン大さじ2
  • クリームチーズ30g
  • くるみ(砕いたもの)大さじ1
  • はちみつ小さじ1
  • 黒こしょう少々
  1. 納豆を付属のタレなしで軽くほぐす
  2. クリームチーズを一口大にちぎり、レーズン・くるみと混ぜる
  3. はちみつを回しかけ、黒こしょうを振って完成
オリーブオイルと岩塩
RECIPE 04

オリーブオイルと岩塩で

究極にシンプル。それが一番おいしい。
上質なオリーブオイルと岩塩だけで、
大粒納豆の豆の旨みが際立ちます。

調理時間:約1分

材料(1人分)

  • 花巻納豆(大粒)1パック
  • EXVオリーブオイル小さじ2
  • 岩塩ひとつまみ
  • 粗挽き黒こしょう(お好みで)少々
  1. 納豆を器に出し、付属のタレは使わない
  2. オリーブオイルをたっぷり回しかける
  3. 岩塩を振りかけ、お好みで黒こしょうを挽いて完成
なぜ「大粒」なのか

大粒だからこそ、豆の旨みと食感がしっかりと残る。
サラダやパスタの具材としても存在感があり、
新しい食べ方の可能性が広がります。

花巻納豆

明治20年(1887年)創業。
宮沢賢治ゆかりの地・花巻で、
135年以上守り続ける伝統の味。
岩手県産大豆を100%使用しています。

大粒 昔ながら製法 県産大豆100% 明治20年創業